H.A.W. = Hydrogen(水素) Air(空気) Water(水)


          

原理
   ⇒水が過熱蒸気になるとき体積は1660倍に膨張する

     《これらの原理は世界初の発明として35カ国で特許を取得》
HAWエンジンの最も重要な特徴は、ガス内燃機関蒸気機関の組み合わせというシステムの構築にある。
すなわち、水素はエンジンシリンダーで燃やされ、そして得られた燃焼熱は、シリンダーに注入された水を
瞬間的に気化させるのに使われる。上に述べたように気化することで得られた爆発的な膨張エネルギーは
運動エネルギーへと変換される。


水素動力
理論物理学
ガス内燃工学
蒸気工学



                                                                                        














水素内燃機関の課題解決     

一般的に水素内燃エンジンは、バックファイヤー、ノッキングがおきやすく水素内燃エンジンの代名詞となっている。
HAW-SYSTEM水素自動車は、バックファイヤー、ノッキング発生防止を技術的にクリアしバックファイヤー、
ノッキング等は一切発生せず、ガソリン車の1.5倍以上の出力性能を実現しました。
HAW-SYSTEM水素自動車は、水素2m3でガソリン1ℓの働きを実現し、ガソリン車の1.5倍以上の出力を1.2倍に
抑えて走行をしており、燃費効率は燃料電池車より優れています。